2007年8月24日 (金)

またまた割り箸ネタ

またまた、割り箸ネタです

ネットに興味深い記事がありました

口に入れるのは食べ物だけじゃない
危ない中国製「割り箸」

日本人は2日に一度使っている。「保証期限」はどうか

・割り箸の生産の現状

・品質

・価格

・中国のある団体が環境保全の意味から割り箸の使用をやめようなど

http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20070823/132912/

マイ箸を忘れないように持ち歩かないといけませんね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月19日 (金)

地球のアンチエイジング

今、個人個人のアンチエイジングだけでなく、地球のアンチエイジングが必要になってきています。その現状の訴える映画を是非見たいと思います。

主人公は元大統領候補のアルバートゴアです。題名は「不都合な真実」
今週末から公開です

彼は、クリントン政権の時は副大統領でNIIというコンセプトで全米に情報ハイウェイ(インターネット網)を整備することをしていました。また父親は全米に高速道路網を整備させた人間です。

彼にはそのようなDNAがあるのかもしれませんね。

http://www.nikkeibp.co.jp/style/life/topic/movie/070118_futsugou/

http://www.nikkeibp.co.jp/style/life/person/proposer/070118_gore/index4.html

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年8月 5日 (土)

アンチエイジングラジオPart1

6月に開催されたアンチエイジングEXPOの関連イベントとしてインターネット上でも情報発信は継続していますが、その中のインターネットラジオのコーナーに私のアンチエイジング仲間が登場しています。

http://antiager.org/salon/00/2006/07/000529.html

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月20日 (木)

おもいっきりTV

火曜日のおもいきりTVを皆さんごらんになりましたか?

私は健康情報の収集のため毎回VTRをとっています。

当日は世界的ファッションデザイナーの森英恵先生が出演されました。
仕事の関係で1ヶ月ほど前にお会いしたばかりで、そのときもその年齢からは信じられない肌の状態と凛とした雰囲気に驚いたのを思い出しました。

番組中でドクターのしたコメントは??ですが、森先生はとても若々しくチャーミングでした。特に食事で週に1回牛肉を召し上がっています。

肥満予防のためには動物性のカロリーやタンパク質は敵ですが、長寿のためには適度に食べることが必要です。聖路加大学の日野原先生も以前TVでミニステーキを召し上がっています。またおもいっきりTVの水曜日の回に出演された103歳の現役音楽家の中川さんもすき焼きを召し上がっています。

先生の若さの秘訣は番組サイトを見てください。http://www.ntv.co.jp/omo-tv/

みなさんも頑張りましょう

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月16日 (日)

隣の楊貴妃

先ほど、フジテレビの「スタ☆メン」で40歳女性の若見え女性の事を「隣の楊貴妃」と題して放送されていました。

出てくる女性はそれなりに若いのですが、私の周りのアンチエイジングスーパーレディに比べると初心者に見えてしまいます。

紫外線予防のクリームの塗り方も良くないし、スキンケア中心で身体の中のコンディションの重要性がわかっていないようです。

美容の世界では7:3で身体の中:外が主流になっています。
あるメーカーのアンケートでもプロのモデルは身体のコンディション維持に努めています。

スーパーレディたちは食事とサプリメントとスキンケアでますます若くなっています。
昨日2ヶ月ぶりにあった、40歳代の奥様は前より肌のトーンも明るくなって、以前には気になっていた目の周りも年齢を感じさせません。

皆さんも中と外の両方をケアして若さを維持するだけでなく更に若返りましょう。

男性の私でさえ、定期的な運動(最近はパワーヨガが中心)、洗顔・コットンでトナー・スクラブ・乳液、サプリメント(マルチビタミン&ミネラル・ノニジュース・成長ホルモン生成薬)をとってコンディションをアップさせています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月16日 (金)

女性ホルモン特集

6月18日の発掘!あるある大辞典は「女性ホルモン」です

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月 6日 (火)

オーダーメイド医療

今日、6月6日のガイアの夜明けは

最先端オーダーメイド医療」です。以下は番組HPから転載です

http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/

再放送についてはHPで確認してください。

「オーダーメード」といえば、洋服や靴などが思い浮かぶ。同じような体形の人でも、人間の身体は一人ひとり違う。自分にピッタリ合ったものをつくってもらえば、既製品より着心地や履き心地が良いのはいうまでもない。
そんな「オーダーメード」という言葉が、先端医療の世界で使われ始めている。それが、人間の体質に合わせて病気を治そうという「オーダーメード医療(“テーラーメード医療”とも言う)」だ。
病気になった時に飲む薬。しかし実は、薬の効果は人によって大きく違う。同じ薬を同じ量飲んでも、効く人もいれば効かない人もいる。ところが、これまでは効く人にも効かない人にも同じように薬を投与することがほとんどだった。そうすると、自分には効かない薬を飲んで副作用に苦しむだけで快方に向かわず、最後には命を落としてしまう患者もいる。最近では、抗がん剤のイレッサが大きな問題となった。
新しいオーダーメード医療は、遺伝情報などに基づいて患者一人ひとりに合った治療法を選択する。実現すれば、副作用を減らしつつ、もっとも効果の高い治療をすることができる。さらに、無駄な医療費を減らすこともできると期待されている。
オーダーメード医療はどこまで進んでいるのか。最先端の医療に挑む人々に密着し、未来の医療の可能性に迫る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月 9日 (火)

白インゲンの顛末

先週の土曜日のTBSの健康情報番組でダイエットに効果的だと「白インゲン」が紹介されました。正式にはフェセオラミンダイエットと言われるものだそうです。

直後にネットの書き込みを見ると近所のスーパーでは白インゲンが売り切れているとの情報があったり、ネットでも白インゲンを成分としたサプリが売り切れていたり大変な騒ぎになっていました。

たまたま今私が扱っているサプリメントで炭水化物を排出するものがあり、主成分がインゲンマメになっているのを見てビックリ、このサプリに対して懐疑的だった友達もこのテレビを観てマジメにサプリを飲む気になったようです。

私はVTR録画した内容をチェックして、乾煎りをしたり面倒だなと思っていました。またアレルギーだとか注意点もあって、普通の人がこんな面倒なこをするのかなと思っていたところ、
月曜日の夜にネットのニュースでTBSに苦情が多数寄せられたとありビックリ。

サプリメントも食品も薬のように医師がオーダーメイドの処方箋を書いてくれるわけではないのであくまで自己責任の世界だと思います。
別の観かたをすれば、雑誌に載っているレストランに行ったら不味いので編集部にクレームをつけるようなものです。

多くの人はメディアからの情報を自分の都合の良いように思い込んでつまみ食いをします。
今回も多分、「白インゲン」「炭水化物を劇的に対外排出」というようなキーワードだけを覚えて勝手に処理をしてしまいます。

以前にも「寒天ダイエット」でも間違えた飲用をして、便秘がひどくなったなどのトラブルがありました。

やはり、マスメディアの情報でもその内容を正確に把握するか、詳しい人のサポートが必要です。一般的な食物でも口に入れるものなので安易な飲用は気をづけましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年4月20日 (木)

TV「もう病気になれない」

日経スペシャル「ガイアの夜明け」 4月25日放送 第209回

http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview060425.html

もう病気になれない!?
~ 医療制度の危機 現場からの改革 ~

高齢化に伴う医療給付費の急増が国家財政を圧迫し始めている。小泉内閣は医療制度改革に着手した。そんな中、政府の改革案を待たずして医療費抑制に取り組む人々がいる。地域ぐるみの取り組みで国内トップクラスの健康長寿を達成した長野県の住民。東京・新宿で24時間体制の在宅医療に取り組む医師たち。新しい医療のあり方を模索する人々、無保険者たちの実態などを追いながら、高齢化社会における医療制度のあり方を考える。


【病気になれない!国民健康保険滞納者の実態】
日本の医療制度の根幹をなす“国民皆保険”に、崩壊の危機が迫っている。今や、無保険状態の世帯は130万世帯とも言われている。不況のあおりや高齢化で、保険料が払えない人々が増加しているからだ。滞納の先に待っているのは、実質的な無保険状態だ。
仮に病気になっても全額自己負担せねばならず、医療機関の受診が遅れ死亡するケースもある。経済的理由から滞納する者がいる一方で、若い世代を中心に「払いたくないから払わない」という滞納者も増加しつつある。
こういった滞納者の増加に歯止めをかけようと、各自治体は試行錯誤の毎日だ。そんな中、宇都宮市では税理士の篠塚三郎さんの指導のもとで、徴収強化をはかっている。保険料を滞納している無保険者たちの実態と、国民健康保険が置かれた現状を検証する。

【予防管理こそが医療費抑制の最善策 ~健康長寿日本一・長野県の取り組み~】
かつては脳卒中による死亡が全国トップクラスだった長野県。しかし1959年以降、医療関係者と地域の住民が連携して積極的に予防・健診運動を進めてきた。その結果、現在では沖縄を抜いて長寿日本一となり、しかも1人当たりの老人医療費は全国一低い県となった。
この健康長寿を支えてきたのは医療関係者だけではない。保健師や保健補導員と呼ばれる主婦たちの活動だ。食生活の改善や健診・健康相談などの地道な活動を通じて、地域に「自分の健康は自分でつくる」という意識を浸透させた。
この長野県独自の保健補導員制度は、いま現在も長野県各地で続けられている。その中の1人、佐久市の油井二子さん。健診活動の補助などを行う傍ら、地域の住民とともに食生活の改善にも気を配る。
長野県を日本一の健康長寿地域に押し上げた保健師と主婦たちの取り組みを取材する。

【医療費抑制の切り札になるか? ~在宅医療の可能性と課題~】

現在、在宅医療が普及しつつある。不要な検査や投薬などの過剰診療を避けやすく、医療費抑制にもつながることがメリットとして挙げられる。
人工呼吸器が必要な患者の場合、入院の場合は60万円ほど必要だった費用が、在宅医療に切り替えることで半額の30万円程度まで抑えることができるという。今回の医療制度改革では療養型ベッド数の大幅削減が盛り込まれているが、ベッド数削減後の患者の受け皿として期待されているのも、この在宅医療だ。しかし、患者の家族にかかる負担など、問題も少なくない。
新宿の高層ビルが立ち並ぶ一角に、在宅医療を専門とする「新宿ヒロクリニック」がある。ここでは約20人の医師が看護士、理学療法士とともに患者を診ている。1人の医師で24時間体制の在宅医療を続けることは難しいため、院長の裕雄さんは協力してくれる医師や看護師とともにグループ診療を始め、いつでも必ず医師が対応できる体制を整えた。
新宿という都心で、高齢化と向き合うヒロクリニックの医師たちの取り組みに密着し、在宅医療の可能性と課題を探る。

東京12ch HPより

| | コメント (0) | トラックバック (0)