世も末 点滴専門店
なんと、点滴の専門店が出来ました。
疲労回復や、アンチエイジングなどのメニューがあるそうですが、
そこまで、日本人は疲れているのか?
それともてっとり早く、変化したいのか?
食べ物や運動、不足分をサプリメントなどで補って、地道に行うのがよいと思うのだけど
いろいろ考えさせられますね
http://www.tenteki.jp/index.html
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なんと、点滴の専門店が出来ました。
疲労回復や、アンチエイジングなどのメニューがあるそうですが、
そこまで、日本人は疲れているのか?
それともてっとり早く、変化したいのか?
食べ物や運動、不足分をサプリメントなどで補って、地道に行うのがよいと思うのだけど
いろいろ考えさせられますね
http://www.tenteki.jp/index.html
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日本発の国際貢献活動
私のアンチエイジングビジネスのベースになる会社は社会貢献に熱心だ。
アサイーベリーを使ったドリンクを買うと、その売り上げの一部がアマゾンの熱帯雨林の保護活動に使われる。
また最近、セカンドハーベストジャパン(http://www.secondharvestjapan.org/)の活動にも積極的に参加をしている。
過去にも仲間で話題になったホワイトバンド(http://www.one.org)をアメリカから500本買って、みんなで使ったりしてきた。
それ以外にもU2のボノを中心にしたプロジェクトRED(http://www.joinred.com/)などいろいろなプロジェクトがあるけど、それを見ていていつも歯がゆい思いがあった。
それは全て、海外発信のもので日本発がほとんどない。自分で立ち上げるアイデアもなくもどかしく思っていました。
見つけました。半年位まえにTVで見たことがあったけどすっかり忘れていて、今日たまたま新聞記事で発見。
Table for Twoプロジェクト http://www.tablefor2.org/jp/
「世界経済フォーラム(ダボス会議)」で選ばれた「ヤング・グローバル・リーダー」の日本のメンバーを中心に企画されたそうです。
「このプロジェクトは、「カロリーが控えめでヘルシーなメニューを社員食堂に用意し、それに支払われたお金の一部が、飢餓の人たちに給食を提供している世界食糧計画(WFP)に寄付される」という仕組みになっています。
すなわち、カロリーが控えめでヘルシーな食事を選べば、その減った分のカロリーが、WFPの給食サービスを通じてカロリー不足の人に実質的にシフトされるということです。開発途上国の学校給食の経費は1食20円程度ですから、このメニューを選ぶと、もう1人が食べられる程度の金額(約20円)が寄付されることになります。
このプロジェクトでは寄付する人も単なる寄付でなく、自分自身も身体によい食べ物を摂取できるというメリットがあります。つまり、みんなが幸せになる、まさにWin-Winの発想に立っているのです。今後は企業の社員食堂だけでなく、なるべく多くの方々に参加してもらえるようにプロジェクトを展開していく予定です。」(発起人のかたのブログから)
今日の毎日新聞に「りそな銀行では、1日400食以上を分かち合っている。社員の反応が興味深い。「同じ会社に高い志の人が多くいると知ってうれしくなった」「こうしたことを自分の会社が始めるのがうれしい」。」との記事も掲載されていました。
1月のダボス会議でも実践されたそうです。またこのプロジェクトは世界経済フォーラムやWFPも公式に認められているそうです。
エコ活動も社会貢献のできるところから始めて行くのがストレスがなくて良いと思っています。
自己満足かもしれないけど、何もしないよりは良いと思いますね。
みなさんはどうですか?
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お正月に高校の同級生に15年ぶりにあった。
お世話になったオヤジさんは10年くらい前から、痴呆症がはじまり、2年前に亡くなったとの事。
昔は友達が勝てないパチンコ台でも必ず勝つオヤジさんだった。
また友達自身も胃潰瘍がひどく、心配な様子。
また同級生にも体調不良が多く驚いてしまう。
最後は二人そろって「健康が一番」が結論に
アンチエイジングには色々な面があるが、やはり「健康」であることが重要と改めて思う
正しい食事、正しいサプリ、正しい運動を心がけよう
皆さんも健康に気をつけましょう
ことしもアンチエイジング日記をよろしく
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キャロルキングの来日に会わせて、この曲がラジオから流れます
改めて良い曲だなと思って、iTunesストアへ
検索するとライブアルバムがあります。
その中にこの曲が2つありました。見てみるとアンコールでは特別ゲストが共演
往年のロックバンド CSNYのメインの二人とコラボ
思わず購入、カフェでiPodで聞いていると、なんと目がウルウルしてきました。
英語の曲でこのような感情をもつなんてびっくり。
ネットで歌詞を検索して改めて読んでみると良い曲です。
最近アンチエイジングビジネスの仲間との勉強会で二つの健康の話をします。
一つは身体の健康
もう一つは心の健康
最近の世の中は「うつ」の人が「自殺」が増えています。
知人がカウセリングのビジネスを始めましたが、それだけでなく、仲間や友達の力も必要あと思っています。
家族にも打ち明けられない事や苦しい時に「友達」の存在は非常に大きいと思います。
今進めているアンチエイジングビジネスの仲間はすばらしいハートをもった人ばかり。
みなさんもハートの輪を拡げましょう。
それからのこの曲もすばらしいですよ。
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今日のNEWS23からの情報です
1.日本の製造メーカーは壊滅状態
中国産の安い割りばしのため、ほぼ国内メーカーは壊滅状態
2.日本で使用される割りばしの90%が中国製
中国製は1本50銭~1円程度
中国でも森林保護のため、割りばし用の木材の伐採が制限されはじめ、黒竜江省の
割りばし工場のほとんどが廃業に追い込まれる
3.中国製の竹を使った割りばし
従来の木の使用が難しくなったため、竹の割りばしに切り替えが進んでいる
製造過程で漂白のために亜硝酸塩が使用されているが最終製品に残留している可能性あり
My箸をひろめないと森林保護だけでなく健康のためにもまずい時代になりそうです
私も少し前からMY箸を持っています。
2分割されているタイプで先も木も部分は折れたバットを再利用して作られています。
いつもいくうどん屋さんでは箸なしでうどんが運ばれてきます
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日本の自殺率はG8の中で2番目だそうです。
東京の中央線のダイヤの乱れは自殺が原因になっており、そのために駅にフェンスが作られています。
記事によると健康が理由するひとが多く、高齢化によって加速するではないかとの指摘もあります。
西洋医学の限界を感じてしまいます。
今私が実践しているアンチエイジングをもっと広めなければ!!
http://news.goo.ne.jp/article/ft/politics/ft-20070625-01.html
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早いもので、本格的にトレーニングをはじめたのは1984年。
たまたま、友達のビジターチケットでスポーツクラブに遊びにいって、エアロビクスにしたのが最初です。その当時エアロビクスのクラスがあったのは国内に数か所くらいだと思います。
それからエアロビクスやボクササイズ、サーキットトレーニング、ポールエクササイズ、ピラティス、ヨガなどいろいろなことをしてきました。
最近はパワーヨガとサーキットトレーニングがお気に入り。
なぜこのように長い間続くくのか不思議に思っていました。始めた当時あることを思ったのを思い出しました。
①歳をとっても自分の足で歩いていたい。すきなところへ遊びにいきたい
②歳をとっても好きな洋服をきていたい
最近イメージングという方法を勉強しています。自分の潜在意識に自分のなりたい姿をいれることによってそれが実現するというものです。
紙に自分の夢をかくのではなく、将来なりたい自分の姿をイメージするというものですが、気がつかないうちにイメージングをして、そのためにいろいろなトレーニングをしていたようです。
この方法はたとえばダイエットしたいと思って「お腹の脂肪をとりたい」とイメージするとお腹に意識がいってしまい逆効果になるそうです。そのような場合は「自分が痩せてすきな洋服を着てパーティにいく」などなりたい姿をイメージすることが重要だそうです
みなさんも将来の自分のなりたい姿をイメージングしてアンチエイジングライフをおくりましょう。
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世界禁煙デー こんなのがありました。
厚生労働省の研究班の調べではヘビースモーカーは余命が短いそうです
http://www.asahi.com/life/update/0531/TKY200705310201.html?ref=goo
私は今まで一度も吸ったことがないのですが、ヘビースモーカーの人は気をつけましょう。
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1年くらい前からメタボが話題になっていますが、メタボに当てはまらなくても循環器系の疾病を引き起こす可能性は高いとの研究が発表されました。
http://www.asahi.com/life/update/0527/TKY200705270188.html
先日あるTVでも心筋梗塞の原因になる血管の中にプラークなどがあまり詰まっていない方が危険性が高いと指摘されていました。
血管年齢を若く保つことが重要ですね
Lアルギニンを上手に摂取し体内にO2を増やすとと血管の柔軟性が高まることが知られています。Drイグナロを中心としたグループはこれで1998年のノーベル賞を受賞していますね。
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以前より、最近のエタノールブームに違和感がありました。
地球温暖化の対応策の一つとして脚光を浴びていますが、今日の日経新聞の”世界を語る”でわかりやすく解説されていました。
米アースポリシー研究所所長のレスター・ブラウン氏のインタビューをまとめたもののようです。
1.米国では収穫するトウモロコシの半分がエタノールになってしまう。
しかし、本来は食物である穀物を燃焼につかうことにより家畜などの飼料が値上がりをしてします。すでにメキシコでは主食のトルティーヤが値上がりをしています。
また、冷蔵庫の中の肉、牛乳、卵、チーズヨーグルトなどはすべてトウモロコシを餌に食べる牛からできていますね。
2.穀物の生産性?
80リッターのエタノールを生成するのに人間一人が1年間に食べる穀物が必要
米国ですべての穀物をエタノールに生成しても、自動車の燃料重要の16%程度にしかならない
3.貧困者はどうなる
先進国の燃料をつくるために貴重な食料である穀物の価格高騰により、発展途上国の食糧が貧窮する
4.水不足
1トンの穀物を作るために一千トンの水が必要になり、穀物生産が増えると同時に大量が水が必要になるが、中国やインド、オーストラリアなどで干ばつがひろがっている。
穀物生産のために水の奪い合いが始まるかも?
「風が吹けばおけ屋がもうかる」式にエタノールの需要増はいろいろなところに影響をおよぼしそうです。
日本でも最近ブラジルからエタノールの輸入を開始しましたが、そのブラジルではサトウキビの生産拡大のために森林伐採が広がっています、結果的に地球の酸素を供給している森林が減ってしまいます。
日本はもともとエタノールを大量に生産できる穀物を生産する能力はないのにどうするのでしょうか?
日本ができることはエタノールを輸入することではなく、エタノールのより効率的な生産方法の開発かもしれません。
この件は、近視眼てきな考え方の危険性を示唆していますね
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今日、知人の経営するジュエリーShopで行われた、トークショーに行ってきました。
講師は美容整形、皮膚科、エステなどのアンチエイジングに関するサービスを提供するクリニックの院長です。ボトックスにつかうボスリヌス菌の使用量は個人クリニックでは日本で最大だそうです。セレブ御用達??
米国の統計では年をとって美への意識がなくなると寝たきりになるそうです。
私の80歳になる母親はスーパーへの買い物に行くときもお化粧をします。改めていいことだと思いました。
また若さを保つために大きく3つにわけています。
1.身体の内(サプリメント、オプティマエルス、8020運動など)
2.身体の外(Botox,ピーリング、ホルモン充填療法)
3.心(ポジティブシンキング、ヨガ、呼吸法など)
今回はその仲でも身体の外の特に顔を中心にしたアンチエイジング
ボトックス、コラーゲン、ヒアルロン酸などの特徴やメリット、デメリットなどを解説してくれました。
驚いたことに韓国では、ボトックスの技術を使って、張ったエラを小さくしているそうです。
最後の質問コーナーではいつも気になっていたことを聞きました。
Q.ボトックスをやり続けて、止めたらどうなるのか?
A.その場合でもボトックスをまったくしない場合より、状態は良いそうです。
Q.飲むコラーゲンは顔の肌に効果はあるのか?
A.コラーゲンは肌以外の関節や色々な場所に必要なため、飲んだものは全て肌の改善に役立つわけではない
実際のドクターの話なので大変興味深かったですね。そのクリニックは内装などもクリニックらしくなデザインになっているそうです。
上記の3つをバランスよく進めることが必要ですね!!
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さきほどのNHKのニュースの報道です。
国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が地球の温暖化の深刻な状況を報告しています。番組中ではオーストラリアの深刻な干ばつの状況をレポートしています。
メルボルンなどの都市部で深刻な事態になっていて、農業にも打撃があるそうです。
先日も報道ステーションでもオーストラリアの現状がリポートされていました。
読売新聞の報道
2050年代には温暖化による水不足の被害人口が全世界で新たに10億人以上も増え、全生物種の20~30%が絶滅する危険が高まるとの内容が盛り込まれる見通し。京都議定書の約束期間(08~12年)以降の削減体制をめぐる国際交渉の行方に影響を与えそうだ。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20070406it06.htm
米国ではアル・ゴアの話を科学的な根拠にかけるという意見もあるようですが、そんなことを言ってる場合でしょうか?その人たちは誰を擁護しているのでしょう。
米国の現状
米国は京都議定書に調印をしていませんが、コロラド川の流域で重大な水不足が発生しており、地域間紛争になりはじめているそうです
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070406/usa070406000.htm
最終的な報告書は明日発表されるそうです。皆さん注目しましょう。
そして自分でできることから始めましょう。
最新号に日経トレンディに節約術が掲載されています。年間の電気代の節約方法ですが結果的に省エネにつながります。
やばいぞ地球!!
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コンビニや、中食、デパ地下などの食品のあまりはどうなっているのでしょうか?
昔からの疑問でした?
便利になることと逆に廃棄食品はドンドン増えている!!
今週の「ガイヤの夜明け」12chを見てビックリそして驚きが明らかになりました。
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview070327.html
・コンビニ1店舗で1日15kg すごい量です
・日本の食品廃棄の量は年間2145万トン 絶句!!
(外食産業やコンビニ=517万トン、一般家庭=1189万トン)
・世界での食糧援助の量は850万トン
極論ですが、日本の廃棄物が0になったら すごいことになりますね
ローソンはCRS推進室を中心に店頭の棚から除外した食品をNPO団体に提供してその団体が安価に食事を提供しています。
米国のフードバンク、米国中の企業からいわゆるB級品(荷崩れ品など)が集めて、低所得者層などへ提供するNPOです。でも日本でイメージするNPOと異なり巨大なシステムとスタッフ、アメリカらしいダイナミズムを感じます。
また、米国の企業はフードバンクへ食品を提供することで税金も軽減されるそうで550もの企業がその活動をしているそうです。またその活動によって企業イメージアップにも貢献しているようです。
http://www.secondharvest.org/about_us/
その日本版も始まったばかりですhttp://www.secondharvestjapan.org/index.php/jpn_home
ただ、日本は米国のような優遇税制がなかったり、日本の食品メーカーの場合、自社のブランドを傷つけるのではないかとの懸念(逆だ!!)もあるようです。
もうひとつは日本企業の生産管理がすごくB級品の数も少ないかもしれません。
でも日本でもそのような動きが根付くと良いですね。
あとは各家庭でも食品の廃棄を減らす努力が必要だと思いました。
私は一人暮らしなので、すくないポーションの食材を販売してくれるとうれしいですね。
白菜1つかっても半分以上を捨ててしまいます。
食のアンチエイジングは個人を動かし、最終的には地球のアンチエイジングになると改めて思いました。
さっそく冷蔵庫をチェックです!
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今日はアカデミー賞の発表がありました。
私は年に30~40本の映画を観るので(もちろん映画館)毎年楽しみのイベントです。
数年前からディカプリオはプリウスにのってエコロジーを表現していますが、今年はあの「不都合の真実」が長編ドキュメンタリー賞をとりました。会場はスタンディングオーベンションで賞を称えます。
映画はもちろん「地球のアンチエイジング」ですが、このアカデミー賞の受賞は同時に「心のアンチエイジング」とっても感動しました。
アルゴア本人もウルウル
このような状況になって米国は京都議定書の批准にすすむのでしょうか?
アメリカのショービズ界はどのように動くのか楽しみですね!!
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前回は、「不都合な真実」の事を書きましたが、それにすこし関連した内容です
昨日、六本木にできた国立新美術館へ行ってきました。時間がなかったので実際の展示をみることはできなかったのですが、地下にあるShopを覗いて、併設されたカフェに入ってびっくり!!
すべての食器が使い捨てです。せっかく素晴らしい美術品を見たあとに使い捨ての食器では興ざめです。
また、最新のしかも国立と名がつく施設で使い捨てというのはエコロジーの面からもおかしいのでは!!
これから多くの子供達も見学に来ると思いますが、その子達への教育の意味から考えなくては
大人が模範を示さないとですね
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母親が遊びに来ました。母は79歳になりますが、とても元気です。
田舎から、私が使っていたトロリーバックを曳いてきます。
見た目も多分10歳以上は若くみえるでしょう。
なぜ、若いのかを考えてみました。
1.食生活
実家では家庭菜園で虫と格闘しながら無農薬の野菜を作って食べています。時々送ってくるのですが野菜の葉にはナメクジがついていたりします。虫が食べたくなるくらい栄養たっぷりな証拠です。レタスなどは本当に緑色でバリバリしています。ハウス栽培のものとはまったく別物。そのような野菜をたっぷり食べているのでビタミン・ミネラル・酵素も十分とれているのだと思います。
2.好奇心
もうひとつは母と話をしていて驚くのは相変わらず好奇心が強いこと。これも若さの秘訣ですね。今回もたまたまスープストックでスープを食べているとこれはどうやって作っているか興味津々でした。またあるレストランのおせち料理のパンフレットを持って帰ってきたので聞いてみたら、正月のおせち料理の飾りつけの参考にするのだと言っています。
母の食事は周りが認めるくらい美味しいのですが、その根底にあるのは「みんなに美味しいものを食べてもらいたい」という気持ちだと思いました。
まわりに人に優しい気持ちでいるとこともアンチエイジングには重要なことですね!!
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横浜で開催されているデンタルショーを見てきました。
基本的は歯科医で使われる機材などが中心なのですが、たまたまホワイトニングを展示している会社あって話を聞きました。
審美歯科にいってその機械で数回処理をしてもらうと白くなるそうです。
理論上はその人の本来の白さになるそうです。日ハムの新庄選手は歯の表面に張り物をしているそうです。どうりで異常に白いですね?
歯が白いと笑顔が余計にチャーミングに見えますね。
知人のタレントさんはホワイトニングを意地するために、コーヒーも赤ワインも飲まないそうです。プロはすごい!!
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数年前から、癒しがブームです。現代人のストレスがその原因だと言われています。
今日、ヒーリングセミナーを受けたのですが、その中で先生が面白いことを言っていました。
そのセミナーを受けていると、多くの人が眠ってしまいます。話が詰まらないのではなく、副交感神経が働いてリラックスしてしまうようです。以前に一緒に受けた仲間はセミナーの半分近く寝ていました。多分リラックスしたのだと思います。
人には交感神経と副交感神経があり、日々の活動の多くは交感神経が活動していて、そのため緊張状態が続きます。先生の話では人間は交感神経と副交感神経の間を行ったり来たりすのそうのなのですが、もともとはそのふり幅を調整してバランスをとっているそうです。
しかし現代人は副交感神経側のふり幅が小さく、バランスが狂ってしまい、夜寝ても睡眠が浅くなるそうです。そのために自然に癒しを求めるようですね。
昔から行われている座禅や茶道、伝統的なヨガなどはその1つだと思いますが、昔は現代よりはるかにストレスが少なかったと思うのですが、それでも座禅などがあったわけで遥かにストレスの多い現代ではより癒しが必要なのかもしれません。
私はパワーヨガくらいしか行っていないのですが、なにかトライしてみたいと思います。
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日経ビジネスアソシエという雑誌の最新号で「仕事に負けないカラダをつくる」というテーマで特集が組まれています。
アンチエイジングというと一般的には”若々しくキレイで健康”がテーマになると思いますが、ビジネスマンの場合はまず仕事ができる”健康なカラダ作り”メインテーマだと改めて気づかされました。
仕事で十分な力を発揮するにはやはり健康であることが重要だと思います。気力だけでは満足な仕事はできないでしょう。
また、私のような自営業のばあい、特に体調管理の重要性を痛感します。
特集の中では、”牛乳の是非”、”コンビニを利用したバランス食””居酒屋栄養学””眠り”などが掲載されています。
牛乳の是非は最近話題になっていますが、日本人の多くは乳頭を分解する酵素(ラクターゼ)が少ないため、うまく吸収できません。
ちなみに私の場合は午前中に牛乳を飲むとお腹が”グルグル”言い始めます。某ス○バのカフェラテも午前中は絶対に飲めません。
多くの日本人の場合はカルシウムを吸収するには小魚などを食べた方がよさそうです。
私の母親は79歳ですが、牛乳を飲んでいるを見たことがありませんが、健康診断でも骨密度はまったく問題ないと診断されています。すこし前に道路で転んで手を強打したそうですが、レントゲンをとってもまったく骨に問題がなく医師も驚いたそうです。
母の骨の源は煮干などの小魚と納豆やほうれん草などからのマグネシウム摂取だと思います。
それをまねて、姪は実家にくると母の前をして煮干やしらすをオヤツに食べてますね!
骨を強化するにはカルシウムとマグネシウムと運動(踵に刺激を与える)が必要です。
みなさんも骨をお大事に!!!!!
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厚生労働省は08年4月から健康診断の項目にウエスト測定や血清尿酸の測定を義務付けることにしたそうです。
生活習慣病の危険が高まるメタボリックシンドローム予防のために40歳以上を対象に測定し、生活習慣の改善を図るそうです。
少し前から予防医療に注目があがっていますが、そのためにも重要な取り組みだと思います。これによって毎月の高額な社会保険料が削減できるとうれしいですね。私は20年以上のトレーニングやサプリメント摂取をすることで病気知らずの状態です。
健康な身体を作ることがアンチエイジングの第一歩だと思います。
いくら外見をキレイにしても、病気がちでは楽しい生活もおくれないですね。
皆さんも健康でいましょう。
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先日、スキンケアのトレーニングを受けました。男性からすると初めての内容ですがとても面白いですね。でもあれを毎日を行う女性を尊敬します。
外だけでなく、ホルモンバランスやビタミン・ミネラルバランスを改善して美しくなりましょう。
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先日、アンチエイジング仲間とスキンケアの研修を受けてきました。20人の定員で男性は5人。スライドを使ったお肌の勉強からスタートです。表皮や真皮などの馴染みのない言葉がタップリ。次はシミのメカニズムの説明です。紫外線があたるとどのようにダメージがあるか、数年前まで夏になると日に焼いていたのでその中身にびっくりです。そして今回使用する製品のシミへの効用の説明がありました。 いよいよお待ちかねの実習です。
Step1 クレンジングコットンにクレンザーをたっぷりつけて額、鼻筋、目の周り、口の周り、頬をゆっくり拭きます。速く動かすと力が加わってよくないそうです。
Step2 トナー(化粧水)次はトナーをたっぷりコットンにつけて顔ぜんたいをパッティングして肌をしっとりさせます。肌がひんやりするまで行うと良いそうです。
Step3 スクラブ10年以上まえから、週1回のスクラブをしていますが、マッサージの仕方は自己流だったのでとても参考になりました。手の甲で試したら白くなりビックリ!また、昔使っていたのと違いとてもしっとりしました。
Step4乳液そのあとは、シミに効果のあるものや、肌の張りをますせいひんなどをたっぷり使いました。 まわりの人たちも普段とちがって、贅沢にたっぷり使っていました。
とても面白い時間をすごしましたが、これを毎日する女性の美の追及はすごいです。 友達の元モデルは20歳のころから手入れをしていましたが2児の母になってもきれいですね。
継続は力なりです。
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携帯電話やiPodなどの最新のメカを積極的に利用することが脳の活性化に役立つそうです。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/secondstage/kenkou/katunou_060622.html
今日新しいPHSを購入したところです。がんばってマスターします。
色々なことに好奇心をもって関わることは素晴らしいことだと思います。
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みなさんは経皮毒をしっていますか?
これは、今日紹介する書籍「経皮毒 日東書院」の中で紹介されている呼び名です。
1年ほど前から、日本ではデトックス(体内解毒)がブームになっています。
我々の体には有害物質が4つの経路を通じて進入するそうです。
一つは、口から飲み込んで消化器官で吸収される「経口吸入」、二つ目は呼吸によって吸収される「吸入」、三つ目は触れただけで皮膚から直接吸収される「経皮吸収」、最後は口腔などの粘膜から侵入する「粘膜吸収」です。
今までは、有害物質というと食事(経口吸収)や大気中(吸入)を意識していたのですが、この本を読んでそれ以外にも身の回りに多くの危険が潜んでいることを知ってビックリしました。その中でも著者は「経皮吸収」によって、有毒性のある化学物質が吸収されることを「経皮毒」と名づけています。
経皮毒の恐ろしさ
シップ薬などに代表されるように皮膚を経由して容易に色々な物質が体内に吸収されます。
■シャンプーなどの洗剤に使われる合成界面活性剤
■化粧水・乳液に使われる防腐剤や酸化防止剤
■経口吸収に比べて毒性の吸収率が非常に高い
■科学物質が皮下に残留し、対外排出に時間がかかる。
■洗濯用洗剤に含まれる有害物質は洗濯物に残留する
粘膜吸収の恐ろしさ
粘膜には角質層がないので皮膚バリアーが効かず、有害化学物質は簡単に吸収されてしまいます。
歯磨きなどに含まれる発泡剤などが代表的なものです。歯磨きの後に味覚が変わるのは舌の味蕾が発泡剤の成分で損傷するためだそうです。
この本には色々な危険性が指摘されていますが、あまり神経質になると何も使えなくなるのですが、身の回りの物は天然のものや科学的なものであればできるだけ少量しか使用していないものを使うように心がけた方がよさそうです。特に赤ちゃんや子供たちはこれから長い間有害物質の影響を受ける可能性が高いので大人以上に注意をしてあげましょう。
実際、私の周りでもシャンプーを変えたことによって”フケ”が無くなったり、体の吹き出物が減った人もいます。
そのような製品は多少高価になるかもしれませんが、将来のことを考えると考える必要がありそうです
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金土の2日間、赤坂で日本抗加齢医学会のシンポジウムが開催されました。
テーマは今話題の「メタボリックシンドローム」「サプリが必要か?}「目の加齢」「健康食品」「生活習慣病との関係」「見た目のアンチエイジング」など数多くのテーマがあります。今回初めて「見た目」に関しての発表があり、美容整形も取り上げられています。
話を聞くまでは美容整形には抵抗があったのですが、高齢化社会になって若々しくなることで前向けな生活ができるようになることや、体にメスをいれない多様な方法が増えてきているなど新しい発見がありました。
面白かったテーマをいくつか
■サプリメントは必要か
・現代食では副栄養素がとれないのでサプリで補う必要がある
・死後になってしまった”カッケ”の患者が増えている
・医師にサプリメントの教育が必要
・飲み合わせに注意(グレープフルーツジュースとバイアグラ)
■カロリー制限の問題
・成人男性の3分の1が肥満状態(BMI25以上)
・成人女性の場合10年前より肥満の数は減っている
・カロリーの摂取量は増えていない。女性の場合は減っている
・カロリー量の問題ではなく、その中身が問題である
・動物脂肪、動物タンパクの摂取量の増大で肥満が増えている
・食事の内容を見直すだけでも体脂肪を減らすことができる
■メタボリックシンドローム(MS)
・女性の場合、MSへの認識が低いがセルライトを減らすことによってMSのリスクも減らせる
・欧米人に比べてアジア人はインスリンの生成がことなるので糖尿病になりやすい。
簡単にまとめると、MSのリスクを低減するためには適度な運動と和食中心の食生活と不足分をサプリメントで補充することがが重要だと思いました。
講演の中で色々な先生からQOL(生活の質)をどのように向上させるかが重要である点も指摘されています。
みなさんの目指すQOLは何でしょうか?健康、若々しい事、生きがいの追求??
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今日、ビジネスパートナーのみんなとヒーリングのセミナーに参加しました。
仲間の1人は既に1年以上、その先生のセミナーに参加をしていて、とても面白いので誘われました。
先生は30歳半ばの男性で、とても健康的な感じです
諸外国の要人の治療なども行ったり、そのエネルギーは海外では研究の対象にもなっているそうです。
マスコミには出ないので知らない人も多いと思います
会場には男女合わせて70人くらいが参加、初心者だけでなく、リピーターも数多く見られました。
内容は、先生や天からエネルギーももらい、色々な体の変化を体感します。
例えば、股関節の柔らかさがそのエネルギーを注入することで劇的に改善することなどを目の前で見せられます。
1日受講した感想は、人間には元々潜在能力として色々な隠れた能力があり、自分がポジティブになることにより、その能力が発揮されたり、受け取ったりすることできるという点です。
セミナーの中で色々と体験をするのですが、自分の気持ちの持ち方でその能力の影響の仕方が大きく変わります。
また、マイナスのエネルギーを持つと周りにも悪影響が出ることなどが体感できます。
単純に先生にヒーリングの診察を受けるより、セミナー形式で色々なことが体験でき楽しい1日でした。また、素晴らしい仲間ともその体験を共有できたこともとても大切なことでした。
また、このような不思議な能力を持った人にあう機会を作ってくれた友人にも感謝です。
アンチエイジングのためにもポジティブであることはとても重要なことだと思います。
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先日、ビジネス仲間のFPの女性のセミナーに参加しました。
彼女は元々は脳外科の看護婦をしていて、その時に患者の金銭の状況によって受けられる治療に差があることに気づき、高度な医療を受けるためにも人生のマネープランをサポートする仕事をしたいと思い、FPになったそうです。
■最初に年金についての話です。報道などで漠然とした情報しか持っていない私には目から鱗の内容でした。
・実際にもらえる年金の金額
・2025年には老人一人を現役世代二人が支える実態
・自分をQOLを実現するには年金だけでは不足する事
■資金運用
・2000万円の手持ち資金があっても、毎月20万円と使うと6%の利率があっても20数年で底をついてしまう
・インフレ率が2%だと手持ちの100万円は20年後には67万円しか価値がなくなる
・今100万円で受けているサービスと同じサービスを受けるには20年後には149万円が必要になる。
・分散投資をしてリスクヘッジをすることの重要性
それ以外に、女性のためのマネーライフなど盛りだくさんの内容でした。話をしてくれた女性がとてもハートが暖かい人なので分かりやすくとても参考になるセミナーでした。
アンチエイジングは最初に健康であることが重要ですが、それと同じ位にその健康を維持したり、自分の生きがいを追及するためにあるレベルのお金が必要になってきます。
高齢化を進むと、定年退職した後の人生がどんどん長くなってきます。
将来に向けて準備を始めましょう。
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| メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の状況について |
| (1) | メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が強く疑われる者と予備群と考えられる者を併せた割合は、男女とも40歳以上で特に高い。(p.5) メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が強く疑われる者と予備群と考えられる者を併せた割合は、男性では30歳代の約20%から40歳代で40%以上、女性では30歳代の約3%から40歳代で10%以上となり、男女とも40歳以上で特に高かった。 | |||
| (2) | 40~74歳でみると、男性の2人に1人、女性の5人に1人が、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が強く疑われる者又は予備群と考えられる者。(p.5) 40~74歳でみると、強く疑われる者の割合は、男性25.7%、女性10.0%、予備群と考えられる者の割合は、男性26.0%、女性9.6%であり、40~74歳男性の2人に1人、女性の5人に1人が、メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)が強く疑われる者又は予備群と考えられる者であった。
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| (3) | 腹囲が男性85cm、女性90cm以上の者は、血中脂質、血圧、血糖のいずれかのリスクを2つ以上有する割合が高い。(p.8) メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の診断基準の1つである腹囲が男性85cm、女性90cm以上の者は、未満の者に比べ、血中脂質、血圧、血糖のいずれかのリスクを2つ以上有する割合が高い。 |
| 生活習慣の状況について |
| (1) | 運動習慣のある者の割合が低いのは、男性20~50歳代、女性20~40歳代。(p.12) 運動習慣のある者の割合は、20~50歳代男性、20~40歳代女性で低い。年次推移をみると、単年では、ばらつきがあるものの、経年的な傾向としては男女とも総数ではほぼ横ばいであり、比較的若い年齢層で低い傾向が続いている。 |
| (2) | 朝食の欠食率は男女とも20歳代で最も高く、男性で約3割、女性で約2割。20歳代の一人世帯に限ると、男性では約7割、女性では約3割。(p.13) 朝食の欠食率は、平成11年以降、全体的に男女とも増加しており、特に男女とも20歳代で最も高く、男性で約3割、女性で約2割であり、20歳代の一人世帯に限った場合は、男性で約7割、女性で約3割であった。 |
| (3) | 脂肪からのエネルギー摂取が25%を超えている者の割合は、成人で男性約4割、女性約5割。(p.15) 脂肪からのエネルギー摂取が25%を超えている者の割合は、成人で男性の約4割、女性の約5割であった。 |
厚生労働省HPより転載
HPに詳細な報告書が掲載されています
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日本国内では、サプリメントは健康食品の範疇に入っています。
食品と名前がつくため、効果・効用・詳細な飲用方法などが表示できないことになっています。
HPに色々な情報があるので参考にすると良いでしょう。
■健康食品の安全性有効情報
http://hfnet.nih.go.jp/
■eトクホ
http://www.e-tokuho.jp/Tokuho15.htm
■東京都
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/yakuji/kansi/kensyoku/k-top.html
■筋トレ、サプリなどの情報
http://dodovijo.com/kinniku/news/
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最近はペットばやりですが、それと同時に高齢のペットも増えています。
今日あった女性は人間にすると80歳以上になる犬を飼っていて、殆ど目の見えなくなって、元気がなくとても心配をしていたそうですが、自分が飲んでいるノニのジュースを試しに飲ませたところ2週間くらいで周囲も驚くくらい元気になったそうです。
昨晩のニュース番組でもペット用の食事や市販のペットフードにビタミン・ミネラルを混ぜ始めています。人間だけでなくペットも食事に大きな問題があるようです。
ペットにサプリを与えるのも重要ですが、飼い主自身もサプリを効果的に使って健康でありたいですね。
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皆さんは、メタボリックシンドロームという言葉をしっていますか?
WHOが以前より提唱していて、日本でも昨年の4月に日本内科学会でも発表されました。この1週間ほどの間に複数のニュース番組でも改めて報道されています。またWHOの発表によると米国では4人に1人が該当するそうです。
日本では高血圧の人が約3300万人、高脂血症が約2500万人、糖尿病が約740万人(予備軍を含めると約1620万人)いると推測されていて、成人の2割がメタボリックシンドロームに該当するといわれています。
中高年がかかりやすい生活習慣病である「糖尿病」「高血圧症」「高脂血症」が重複すると動脈硬化を促進し、さらには致命的な心筋梗塞や脳梗塞などを起こしやすくなるとの指摘です。以下の項目がその指標になっています
1)ウエスト周囲径:男性は>85cm、女性は>90cm
2)血圧:>130/85mmHg
3)中性脂肪(TG)値:>150mg/dL
4)空腹時血糖値:>110 mg/dL
5)HDLコレステロール値:<40 mg/dL
この多くはウエイトマネージメントが重要であると指摘されています。
そのために、カロリーコントロールや筋肉トレーニングによる基礎代謝のアップ、有酸素運動による脂肪燃焼などが必要です。
また、今年の3月に厚生労働省の研究班は、小中学生にもそのリスクがあると発表しました。小中学生用では、男女にかかわらずウエストが八〇センチ以上か、ウエストを身長で割った値が〇・五以上のどちらかの基準とし、それ以外の指標も作成しているそうです。
大人だけでなく子供にも広まっているには驚きです。子供の頃からインシュリン注射をしないように皆さんの周りの子供たちも要チェックですね。
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20年以上前から、年齢についての持論があります。私の周りにこの話をすると不思議そうな顔をしている人が多いのですが、最近読んだデトックス関連の本に似たようなことがかいてありビックリしました。
私の持論:
Born年齢=生年月日を元にした年齢
実年齢=(肉体年齢+精神年齢)÷2
というかんがえ方です。
その本によるとアンチエイジング医学には二つの時計があり、ひとつはクロノジカル・エイジ(暦年齢)とバイオロジカル・エイジ(生物学的年齢)といい、生体としての身体年齢といいう意味だそうです。
アンチエイジングドックなどでは、ホルモン分泌量や骨年齢、血管年齢などを検査し、暦年齢を測定するそうです。
表現のしかたはすこし違いますが私の考え方と近く驚きました。
精神年齢を測定するのは難しいですが、頭の柔軟性(最近流行のゲームで測定できるかも??)や好奇心などがそれにあたると思います。
皆さんの暦年齢と肉体年齢、精神年齢はどうですか?
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昨日、千鳥ヶ淵にいつものビジネス仲間と夜桜見物にいってきました。
初めて、千鳥ヶ淵に行ったのですが、その人ごみにビックリ。
我々はある特別なスポットで部屋の中でお弁当を食べながらの見物でした。
食べ終わって、外に出ると真冬なみの寒さで再度ビックリ。
30分くらい散策をして早々に退散しました。
寒さを除けば、美味しいお弁当と、楽しい仲間と夜桜でリラックスした一夜でした
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女性のお肌に効果的なコラーゲンですが、どのようすれば効果的があがるのでしょうか?
各社から飲むコラーゲンが出ています。先日、某S社の美容部員の方に聞いたのですが、コラーゲンは体内の色々なところで必要な成分なので飲んでも、身体に重要な箇所に最初に届くので顔にまでは中々届かないそうです。飲むコラーゲンで顔の状態がよくなる人は元々身体のコンディションが良いひとかもしれません。
顔に効果的はやはり直接、顔に塗る方が効果的ですが、皮膚の中に浸透させるには成分が50ナノ以下の小さなサイズでないと、効果がありません。
良い製品を探しましょう。
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大豆イソフラボンは以前より女性ホルモン(エストロゲン)の働きをサポートするとして特に更年期の女性に効果的と言われていますが、その他にも色々な効果があります。
1.血液をさらさらにして、心筋梗塞を予防する
2.骨量の減少を抑える
3.胃がんの発生率を抑える
4.乳がんの、大腸がんの発生を抑える
などの効果があります。
豆腐に豊富に含まれていますが、摂取した栄養は1日でなくなってしまうので、毎日とることが重要です。サプリメントも効果的に摂取したほうがよさそうです。
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最近、医療の世界でDDSという考え方があります。
ドラッグ・デリバリー・システムの略で、既に学会も始まっています。
これは、薬効成分を体内の必要な場所にピンポイントに届けることを意味しています。
一般的に薬やサプリメントを飲んだ場合、内臓からそれが吸収され患部に届くわけですが、その患部に届くまでに色々な所を経由するため、その成分が他の場所で影響与えたり、その結果、摂取量より大幅に成分がすくなくなる事があります。
それを防ぐために従来ではそれを予測して患部に必要な量より大目に処方されている可能性がありますが、DDSの考えたで作られたものは必要最小限の量を投与することが可能になります。また、必要な場所だけにその成分が利くようになります。
こうような薬やサプリが増えてくると、今までより少量でも効果的な治療ができるようになります。
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今日、マンションの住人の皆さんとの親睦会がありました。周りの人に自己紹介をするなかで私の年齢(50歳)を行ったところ、信じられないとの反応がありました、40歳前半くらいに見えているようです。
そういえばスポーツクラブの女友達に年齢をばらしたら詐欺だと言われたことがあります。
詐欺だなんて喜んでいいのかとう反応すればいいのでしょうね。
どちらにしても20年来のトレーニングとサプリメントのお陰のようです。
若く見られるのは悪いことではないのでとりあえずOKにしましょう。
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アンチエイジングといつ言葉は一年くらいまえから女性誌を中心に話題になりはじめました。今年になって男性誌にも掲載が始まっています。
しかし、多くの記事は外見中心になっています。美容の世界では体の中と外では7:3で体の中が重要であるとされています。特に顔は内臓の鏡といわれるくらい、内臓の調子が表に出ます。
外見をよくするには体のコンディションを調整することが重要です。食事やサプリメント、運動のバランスを保ちましょう。
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10ヶ月くらい前から、シャンプーを新しいものに変えました。多くの洗剤には合成界面活性剤が多く含まれていて、それが地肌によくないと聞いて、界面活性剤の少ないものを進められました。私に勧めてくれた女性はそのシャンプーに変えて、背中の吹き出物も改善したそうです。今はシャワーを使うので全身にシャンプーを浴びています。シャンプーも慎重に選んだほうが良いですね。
また、同時期から成長ホルモンの生成を促すサプリも飲み始めました。
半年位したら、知人の女性から髪が増えていないとうれしいお言葉が!!
更に2ヶ月前に20年来の家族ぐるみの付き合いの友達の奥さんに「髪が増えてるけどアートネーチャー」に行ったといわれてビックリ。となりで旦那も「俺もさっきからそう思ったけど言えなかった」と!
元々髪が細くコシがないので、2ヶ月に一度パーマをかけていたのを辞めても、髪がとても元気になっていたのですが、まさか「アートネーチャー」と言われるとは!!
10年以上も色々な育毛トニックを使っても特に変化がなかったのがこのような形で効果がでるとは。多分抜け毛が減って、髪そのものが太くなったみたいです。
5年以上もカットしてもらっている美容師の人も不思議がっています。
サプリとシャンプーに感謝感謝です。
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日本人の男性の平均寿命は78.32年、女性の平均寿命は85.23年です。
そして、全国の100歳以上の高齢者数は、平成16(2004)年9月末現在で2万3千人を超え、昭和46(1971)年から34年連続で過去最高を更新した。また、そのうち、女性は1万9,515人となっており、全体の8割以上を占めているそうです。
しかし、100歳以上の女性の多くは骨粗しょう症などによって寝たきりの状態になっています。そのため特に女性は普段から骨密度に注意をしたいですね。
そういえば、TVのCMに出てくる鉄棒のおじいさんや徒競走にでる高齢者はみんな男性ですね。男性の方が死亡率は高いのですが、長生きをしている人はそれだけ生命力が強いということです。
また、先日あるドクターから面白い話を聞きました。三浦雄一郎さんのお父様は101歳と325日で亡くなりましたが、日本の場合105歳以上の高齢者が極端に少ないそうです。そのあたりに長寿に関しての大きな課題があるとのことでした。
100歳以上の長寿は別としても、自分の足で動けるように食生活や栄養補給、運動などに気をつける事が重要です
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アンチエイジングに必要な事は何でしょう?
色々な考え方があると思いますが、私は大きく分けて4つだと思っています。
1.元気でいること(健康な身体作り)
日本の死亡原因の5割以上は7大疾病(がん、脳卒中、急性心筋梗塞(こうそく)の3大疾病に、高血圧、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変の生活習慣病)で、厚生労働省によると、7大疾病の国内患者数は約1200万人にものぼるそうです。
生活習慣病は言葉のとおりなので、自分自身で改善をすることができます。
2.若々しくいること(ホルモンバランス)
健康であることは当然ですが、やはり若々しくありたいですね。ホルモンの中でも成長ホルモンは18歳をピークに体内での生成量が減り始めます。成長ホルモンの量が減ると筋肉量が減り太りやすくなったり、たんぱく質の生成量が減ることで肌や髪の毛の状態が悪くなってきます。また精神的な高揚感がへるなどの影響ができる考えられています。
サプリメントや運動など色々な方法でホルモンバランスを改善することが重要です
3.生きがいを追求できること
20年前から私はトレーニングを続けていますが、その理由は年をとっても自分の足で歩きたいとの思いがあったからです。身体のコンディションが悪いと生きがいの追求ができなくなります。心身ともにコンディションを維持していきたいと思っています
4.お金
日本の医療費は30年前の米国がそうであったように、破綻寸前です。これからは個人の医療費負担も増えていくでしょう。その時にためにも病気にならないうように準備が必要です。その為には良いサプリメントの摂取や運動、安全な食材選びなどが重要ですが、このために最低限のお金も必要です。また高度な医療を受けるためにも重要なことだと思っています。
みなさんはどう思いますか?
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私のアンチエイジンブライフです
■サプリメント
・起床後、ノニジュースと酵素とビタミン、ミネラルたっぷりの栄養ドリンク、ゲルマニウム
・昼食後にマルチビタミン、ミネラル、ハーブたっぷりのサプリメント
・夕方の空腹時にデトックスサプリ
・就寝直前に成長ホルモンの生成を促すアミノ酸
■トレーニング
・週2~3回のパワーヨガ
・ジムでエアロバイクと筋トレ
・週1回のサーキットトレーニング(筋トレと有酸素運動のコンビ)
・週1~2回のバーベルを使ったグループで行う筋トレ
これから少しずつ内容をアップします
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酵素は全ての生命にとってとても重要なものであると考えられています。
食べ物には食物酵素が、体内には消化酵素や代謝酵素があります。
酵素は自然で新鮮な食物に含まれています。
しかし、酵素の重要性はまだまだ認識されていないようです。
生命にとってとても重要な事例を紹介しましょう。
1.肉食動物の代表であるライオンはなぜ草食動物を食べるのか?
ライオンは襲った草食動物の肉ではなく内臓だけを食べるそうです。肉は周りにいるハイエナの食事になります。
なぜ、内臓を食べるのかというと内臓に含まれるビタミン、ミネラルと草食動物が食べて未消化の草を食べます。その草には酵素がたっぷりと含まれています。
ライオンは酵素の重要性を知っているのです。
2.イヌイットの食べるアザラシには何がふくまれているのか?
イヌイットの人たちにとってアザラシは動物性たんぱく質を補給するとても重要な食べ物です。
彼らは、アザラシを捕獲すると最初に内臓を食べます。その理由がライオンが内臓を食べるとの同じ理由です。数ヶ月前のTVでレポーターがイヌイットの人から内臓の中にある草を食べろといわれて困惑するシーンがありました。
彼らも酵素の重要性を知っているのです。
3.ペットフードばかり食べさせると早死にする
今はペットブームですが、犬や猫を酵素の含まれて居ないペットフードだけを与えると動物に良くないそうです。酵素を与えましょう。
現在人も新鮮な野菜やそれでも不足している酵素をサプリなどで補う必要がありそうです。
私が毎日飲んでいる栄養飲料にも酵素が含まれています。
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3週間前から週刊文春でアンチエイジングの特集が始まりました。
昨年は女性誌が中心だったのですが、週刊現代や今回の週刊文春やおとなのウォーカーなど男性が読む雑誌にも露出をし始めています。
女性誌と異なる視点での情報が増えるのは好ましいことだと思います。
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昨日のあるある大辞典は「小腸デトックス」特集でした。
体内に水銀などの有害ミネラルがあると脂肪分解酵素の働きを阻害するという情報がありましたが、今回は小腸にゴミがたまっていると小腸での吸収効果を妨げて、ビタミン、ミネラルなどが吸収されづらくなるそうです。
しかし、番組中にあったクロロフィルを採るために野菜などを熱処理をするとビタミン・ミネラルが破壊されてしまうので、一丁一反ですね!
野菜以外(海苔)やサプリメント、キレーションなどでデトックスをしましょう。
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今日は、今進めているアンチエイジングビジネス関連メーカーの商品フェアに行ってきました。その中でLアルギニンというアミノ酸を使った製品を開発した先生のVTRが上映されました。その中でLアルギニンを間違って摂取すると危険であることコメントがあってビックリ!!でもその先生が開発した製品を私も半年以上飲んでいるけどまったく問題なし。良かった!!
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